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GCP準拠の医療機関のみをご紹介。
ご登録後に負担軽減費や参加条件が確認できます。

治験バイト(治験モニター)を安全に探すなら治験ジャパン
News

【重要】治験ジャパン公式サイトリニューアルについてのお知らせ

安心して参加するために
知っておきたいこと

治験は本当に安全?

厚生労働省の基準を満たした医療機関のみをご紹介。 初めての方も安心できる取り組みを行っています。

登録後の流れを知りたい

応募から参加、負担軽減費の受け取りまでの流れを わかりやすく解説しています。

よくある不安を解消したい

「副作用は?」「途中で辞退できる?」など、 参加前によくある質問をまとめています。

治験の基礎知識

治験の目的や仕組み、参加の意義をまとめました。 正しく知ることで、より納得して参加いただけます。

日帰り治験モニターの一例

1回1~3時間程度で完了
食品・美容モニターも多数
自宅でできるモニターも!
治験バイト 食品モニター(日帰り)

【プロテインバー】摂取後の血糖値変化を調べるモニター

来場1回:最大2時間程度

目安:4,000円~

治験バイト 食品モニター(日帰り)

【短時間OK】食品モニター募集!

来場1回:最大1時間程度+アンケート回答

目安:5,000円~

治験バイト アルコール飲料モニター(日帰り)

☆お酒好き歓迎☆新しいアルコール飲料のアンケート

来場1回:最大1時間程度+アンケート回答

目安:5,000円~

治験バイト 健康食品モニター(日帰り)

【健康食品試験】健康な方の血液サンプリング

来場1回:最大3時間程度

目安:6,000円~

※過去の例です。現在参加できる案件は登録後にご確認ください。

他にも こんな治験モニターがあります

条件に合った治験を探せる!
短期間・通院型なども選べる!
全国から参加できる治験も!
治験バイト スキンケアモニター(来所2回)

スキンケアモニター☆お肌のエイジングケアが気になる女性

2時間程度×来所2回

目安:15,000円~

治験バイト サプリモニター(来所3回)

「最近忘れっぽい」と感じる方対象のサプリモニター

2時間程度×来所3回

目安:25,000円~

治験バイト 女性限定モニター(通院14回程度)

【女性限定】月経時に不調を感じる閉経前の女性の方

2時間程度×通院14回程度

目安:150,000円~

治験バイト スキンケアモニター(通院6回程度)

お顔のニキビにお悩みの方

2時間程度×通院6回程度

目安:50,000円~

※過去の例です。現在参加できる案件は登録後にご確認ください。

治験モニターの種類と
負担軽減費の目安

治験アルバイト モニター型

モニター型1日~/在宅もOK

健康食品・化粧品・飲料モニターなど
はじめての方、忙しい方にもおすすめです。

目安:5〜9千円程度

治験アルバイト 通院型

通院型2~15回程度

仕事をしながら休日に参加する形でも可能です。

目安:1万円〜15万円程度

治験アルバイト 短期宿泊型

短期宿泊型2泊3日~7泊8日

学校や仕事のお休みの間などの期間に最適です。

目安:5万円〜20万円程度

治験アルバイト 長期宿泊型

長期宿泊型8泊9日~

時間がたっぷりあるので長期で参加したいという方へ。

目安:20万円~

※負担軽減費は治験内容によって異なります

\ ログインすることで負担軽減費の閲覧が可能です /

募集中の治験モニター

\ ログインすることで負担軽減費の閲覧が可能です /

治験ジャパンが選ばれる
安心ポイント

治験専門スタッフが丁寧に対応

安心で信頼できる治験のみをご紹介

厚生労働省の基準を満たした医療機関のみをご紹介。初めての方でも安心してご参加いただけます。

治験の専門スタッフが個別対応

治験の専門スタッフが、試験内容の説明、来院日程のお知らせなどを細かくサポートしています。

参加できる治験だけ確認できる

会員登録して頂いた情報をもとに、参加しやすい治験情報だけを会員様それぞれにご案内しています。

治験ジャパンは年間1万人を超えるボランティア様に治験モニターに参加していただいている実績を持つ、会員制の治験情報サイトです。
登録費・年間費は一切不要。日本全国のどの地域からでも治験モニター情報をお探しいただけます。

治験ジャパンの取り組み

治験ジャパンの取り組み

治験ジャパンは安心して治験に参加できる環境を提供することを使命とし、治験参加希望者と医療機関をつなぐ信頼の治験募集プラットフォームを運営しています。
私たちは最新の治験情報を正確かつ分かりやすく提供し、安全で円滑な治験参加をサポートすることで、未来の医療の発展に貢献できるよう努めています。

取り組み 1

治験情報の透明性と信頼性の確保

治験ジャパンでは、厳格な基準を満たした信頼性の高い治験実施機関のみをご紹介しています。すべての治験情報は、医療機関や治験実施機関と連携し、最新の情報を随時更新。
応募者にとって必要な情報を正確かつ分かりやすく提供し、治験参加に対する不安を軽減します。

取り組み 2

参加者に寄り添うサポート体制

治験への参加には、不安や疑問を感じる方も多くいらっしゃいます。
治験ジャパンでは、専門のコールセンターを設置し、応募から参加までを丁寧にサポート。参加者一人ひとりに寄り添い、スムーズな治験参加を実現します。

取り組み 3

治験の理解促進と啓発活動

治験に対する社会的な理解を深めるため、治験ジャパンは啓発活動にも積極的に取り組んでいます。
治験とは?という疑問から、治験に参加してくださった方の体験談まで、幅広い情報を発信することで、より多くの方に治験を正しく知っていただくことを目指しています。

治験モニター登録から
参加までの流れ

募集案件への応募

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募集案件への応募

マイページの募集一覧から、ご都合の良い日程の案件をクリックするだけで応募できます。

事前の電話確認

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事前の電話確認

治験内容・スケジュール・参加条件の確認や簡単な問診を行います。

※電話が繋がらない場合は参加できません。平日9時〜19時にお掛け直しください。
検診・説明会の参加

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検診・説明会の参加

医師や治験コーディネーターから説明を受け、事前検診を行います。 基準を満たす場合は治験に進みます。

治験参加

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治験参加

説明に従って治験薬を使用します。体調に変化があった際は、すぐにスタッフへ相談してください。

治験終了

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治験終了

最後の診察・検査が終わると治験は終了です。

※検査結果により観察を継続する場合があります。
負担軽減費の支払い

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負担軽減費の支払い

終了時に手渡し、または後日振り込みにてお支払いします。

※試験ごとに異なります。
治験参加中の過ごし方

治験モニター参加中の過ごし方

治験モニターの期間中は決められたスケジュールに沿って過ごしていただきます。
採血・血圧測定などの検査以外は自由時間もあり、テレビやWi-Fi環境でのPC作業も可能です。
食事は病院で提供されるものを召し上がっていただき、共同生活にご配慮をお願いする場合があります。

よくあるご質問

治験の基礎知識

治験とは?

治験とは?

治験とは新しい医薬品の安全性と有効性を確認するために行われる臨床試験です。
現在日本で使われている薬は、厚生労働省の承認を受けて世の中に販売されています。

薬の承認には、有効性と安全性が確認できるデータが必要不可欠。
そのデータを集める事が「治験」です。

厚生労働省から承認が得られると、その医薬品は製薬会社によって販売され、多くの患者に使用されるようになります。これにより、これまで治療が困難だった疾患に対する新たな治療法が生まれる可能性があります。

治験に参加いただいたみなさまのおかげで、私たちは当たり前のように安心して薬を使用する事ができるのです。

治験の段階

治験は3つの段階に分かれて行われ、それぞれ第Ⅰ相・第Ⅱ相・第Ⅲ相とも呼ばれています。

第Ⅰ相:少数の健康な人で、薬の安全性を確認します
第Ⅱ相:少数の患者で、薬の効き目と安全性を確認します
第Ⅲ相:多くの患者で、薬の効き目と安全性を最終的に確認します

新しい医薬品はこの3段階の治験を完了することで、認可をもらう為に厚生労働省へと申請を出せる状態となります。

治験はアルバイトなの?

治験はアルバイトなの?

結論から言うと、治験は「アルバイト」ではありません。治験では交通費や時間的な拘束、採血など身体的な負担があります。
そのため「負担軽減費」という名目で協力に対して金銭が支払われることがあります。
これはあくまで協力に対する謝礼や補償であり、時給換算のような「アルバイト代」ではありません。

アルバイトと治験ボランティアの違いは?

アルバイトは労働契約を結び、雇用主に労務を提供して賃金を得ること。
治験は、雇用契約ではなく、医療行為に協力し、その負担に対して謝礼が支払われることです。
したがって、治験は「アルバイト感覚で参加できるお小遣い稼ぎ」ではなく、医療の発展や新薬開発に貢献するボランティア活動の一環という位置づけになります。

GCPに準拠した医療機関をご案内

治験モニターの安全性

治験と聞くと、「怪しい」などのイメージを持つ方がいらっしゃるかもしれませんが、実際には、厚生労働省が定めた厳格な基準と手順に従って実施されます。

また、治験中は参加者の健康状態が継続的にモニタリングされ、安全性に問題が生じた場合は直ちに対応がとられます。
このように治験は徹底的に安全に配慮された状況下で行われるのです。

治験に関する規則「GCP」:厚生労働省

治験に参加する方の人権を最優先とし、医薬品の安全性・有効性の科学的根拠に信頼できるデータを収集するため治験を実施する医師や製薬会社には「GCP(Good Clinical Practice)」の遵守が義務付けられています。

治験実施に際して医療機関は、メリットやデメリットなど治験参加希望者が十分理解できるように説明することが求められます。最終的にボランティア自身が理解し、同意の署名を文書で記録して、初めて参加することになります。参加後、参加者の申し出で治験をやめた場合でも今後の診療でなんら不利益になることはありません。


参考:厚生労働省 | 2.治験のルール「GCP」

あなたの協力が、
未来の医療を支えます。

治験モニターは誰でも気軽に社会貢献ができる活動です。
まずは無料登録でご参加可能な治験をご確認ください。

\ ログインすることで負担軽減費の閲覧が可能です /